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【八尾市河内山本でデスクワークから来る肩こり・首こり・腰痛・眼精疲労などの不調を調整するたなか整体院】

  • 執筆者の写真: たなか接骨院
    たなか接骨院
  • 1月3日
  • 読了時間: 3分

皆様、約6年ぶりにブログを更新しております。

更新してない間も色んな記事をご覧になっていただき非常に嬉しく思っております。


改めまして、八尾の河内山本でデスクワークから来る肩こりなどの不調を調整する整体院の田中幸司です。


本日も数あるブログの中より、当整体院のブログを選んでいただき、本当にありがとうございます。


本日のテーマと行きたいところですが、6年ぶりの更新なので少し雑談からスタートします。


この6年間ブログを放置して何をしていたのか?と言うと、只々施術しておりました。


施術しながらも休日にはセミナーに参加し、院の今後の方針について改めて考えておりました。


今までは色んな症状の方に来院していただいてたのですが、痛みがかなり強く、病院でも名前が出る様な腰部椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症や頚椎症といった方をみさせていただいてました。


本当に数多くある整体院の中から当院に来院していただき感謝しかございません。


ただ、この様な名前の付いたものに関して専門で施術をされてる先生方が数多くいらっしゃるのですが、逆によく聞く様な肩こり・首こり・腰痛・眼精疲労といったデスクワークから来るような『カラダの不調』についての施術をやってる整体院が少ない事に気付きました。



肩こりや首こりといった不調が日常の会話の中で出てくるぐらい当たり前になっていますが、元々あったのでしょうか?

思い返して欲しいのが、肩こりや首こりが小学生の頃からあった方は意外と少ないと思います。

お客様の中でも小学生から肩こりが酷かったという話を、お一人しか聞いたことがありません。

成長する中で肩がこる様になってきたと言うよりも、お仕事から肩こりが酷くなってきた方の方が多いです。


あと、スマホが出てきたぐらいから肩こりの方が増えてきています。

肩こりという言葉は夏目漱石が作ったぐらい、日本人には肩こりが当然の様にあったんです。

逆に海外では肩こりという考えが無く、肩こりが無いとも言われていました。


しかし、スマホが出てきた頃から外国でも肩こりの方が増えてきています。

増えてきているからこそ当たり前の様に思うかもしれませんが、決して当たり前では無いんです。

肩こりや首こりが無ければ生活が充実することが多いという事を思い出して下さい。


学生時代に肩こりに悩んでない時であれば、色んな事を楽しんだり、挑戦出来てたはずです。


もし肩こりや首こりといった不調を理由に予定を変更することがあるのは本当に勿体ないので、肩こりを解消する運動やストレッチが大事になってきます。


なので今回は簡単に出来る肩こり解消の肩まわしの方法をご紹介しますので、参考にしていただけると幸いです。



本日は以上です。


わからないことがあれば、お気軽にお聞きください。


本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



私にあなたのお悩みを聞かせてください。

あなたの悩みに全力で答えます。

あなたの痛みに対して全力で施術します。


八尾の河内山本でデスクワークから来る肩こりなどの不調を調整する たなか接骨院・整体院


住所:大阪府八尾市東山本町3-1-43-103(近鉄河内山本駅から徒歩5分)


★お電話でのご予約はこちら

072-929-9464

(施術中は電話に出ることができないので、留守電にメッセージをお願いします!!)



LINE ID:@okm5484k  ←登録者限定クーポンをお渡しします。



 
 
 

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